XREA.COM Logo XREA.COM Ad

日記

1l ★:2005/11/18(金) 06:58:59 ID:???
なんかあったら書く。
たぶん誰が読んでもどうでもいい話しかない。
35l ★:2007/10/02(火) 09:31:30 ID:???
涼しくなってきたのでエアコンを止めたら、音が出る物が無くなってやたら静かになって落ち着かない。
36l ★:2007/11/03(土) 00:28:06 ID:???
近くの店で、店内改装前の在庫処分と称して安売りをしていたので、24インチのワイドディスプレイを購入。
展示品限りとのことで格安だったのと、その場でドット欠けがないことを確認できたので購入に踏み切った。

とりあえず、無駄にでかい。ドラゴノーツの乳くらい。
台座もでかいため、キーボードやマウスの設置場所もかなり圧迫される。

どうにか設置を完了して最初に行ったのは、なぜか「しゅごキャラ!」の録画ファイルの視聴であった。
今まで気にならなかったノイズまで、必要以上によく見えやがる。

投稿ファイル名:2.bmp.png
サイズ: 70658
画像: http://lukewarm.s151.xrea.com/b/file/1132264266_36.png
320 x 200
37l ★:2008/01/19(土) 00:56:35 ID:???
アパートの漏電ブレーカーが突然落ちまくるようになった。
一日に何度か、時には数分おきに落ちる。
上げればすぐに復帰してしまうので、分岐ブレーカーを一つずつ上げていって漏電している箇所を調べるという手は使えない。(そもそも分岐が3つしかないが)
漏電していそうな機器も見あたらないし、特定の機器を作動させたときに落ちるということもない。
自力での解決は困難と見て、東京電力に電話したところ、夜間にもかかわらず数十分で作業員を寄越してくれた。なかなかのサポート体制だ。
電圧等を調べても異常はなく、ブレーカーが古くて逝かれている可能性が高いということに。
ブレーカー等の耐用年数は15年らしいが、そのブレーカーは20年以上も前の物だったらしい。
東電の方に用意されていた予備のブレーカーに付け替えてもらったところ、落ちることはなくなった。
後日、アパートの管理会社に連絡して、電気工事業者を手配してもらい、正式に新しいブレーカーに取り替えてもらった。


今回の件をきっかけに、無停電電源装置を導入した。
秋葉原のヨドバシで、比較的大容量の450Wに対応した奴を買ってくる。
APCとかいう安い方のメーカーのだが、3万円近くした。
値段よりも持ち帰る時の重さが厄介だった。いつ再び停電するか分からないので、宅配などと言う悠長なことは出来ないのである。

このUPSには、USBでPCと接続して、停電が長引いたときにPCを自動終了させたりする機能が用意されている。
だが、停電時に任意のプログラムを実行させたり出来ないので物足りない。
AutoHotkeyとかでなんとかできないものか。
38l ★:2008/02/28(木) 07:41:54 ID:???
2chマウスジェスチャスレで、DHARMA TACTICAL MOUSE(DRTCM01)というマウスが発売されたことを知る。
日本のメーカーが日本向けに開発した初のゲームオタク向けマウスということらしい。
特にゲーム好きというわけではないが、小さめの多ボタンでまともなマウスとあっては放っておけない。
強風で電車のダイヤが乱れまくっていた某日、はるばる秋葉原まで買いに行ってきた。
入力デバイスの品揃えがよいクレバリーとかいう店に有った。

大きさは、今まで3代に渡って使っていたX-750MF-JPと比べると大きいが、手首より先の動きだけで操作することは十分可能なので問題ない。
ボタンは、ホイールクリックがやや固い。新品だからかもしれないが。
第二関節だけでなく、手全体の力で押すようにした方が押しやすそうだ。
解像度切り替えボタンは控え目な位置でよいが、右側のモード切替ボタンは多少邪魔。
モードと解像度を表示するランプはうざい。何故点滅する必要があるのか?
ざらざらした独特の加工のグリップは良が、ホイールの方は滑り気味でイマイチ。

今まで使っていたAirPadProという下敷きだと、動かしたときにカーソルがガタつく。
同じレーザー式のX-750MF-JPでは大丈夫だったのだが。
半透明なのが原因かと思い、裏に色々敷いてみたところ、黒い紙を敷いたときはまともに認識された。

その他、物理的な使い心地はまあまあ良い。


このマウスは、キーボードとポインティングデバイスの複合デバイスとして認識され、
ボタンに割り当てたボタン・キー操作をハードウェア的に送信するのが特徴だという。
これにより、他のPCに接続してもすぐに割り当てた設定が使えるとのことらしい。
ChangeKeyなどでWindowsのキー配列を弄っているとダメになりそうな気がするが。

割り当て設定を行うプログラムは、特にドライバなどは使っていないようだが、インストーラーは付いていた。
無駄にスキン機能を搭載していたりするが、いちいち何かするごとに「完了しました」とかダイアログ表示したりして、あまり使いやすくはない。
プログラム的な部分は、今後のバージョンアップに期待したい。

割り当てる動作は、キーやマウスの操作を記録する事で設定する。
ボタンが押されている間だけキーを押し続けるように設定するには一手間必要で面倒くさい。
ホイールのチルト操作にF13/F14キーを割り当てようと思ったが、
AutoHotkeyによって送信された操作を正しく認識してくれない。
入力インターバルは手動で編集できるが、キーの種類の編集は出来ない。
仕方ないので、別のキーを記録して一旦エクスポートしてからバイナリエディタで書き換えた。

とりあえずMouseGesture.ahkのカスタムボタンとして定義してみたが、今の所使い道が思いつかない。
普通に横スクロールにでもするのが無難か。
しかし、現状のスクリプトでは押している間だけスクロールし続けるという動作を定義するのが面倒だ。
そのうちなんとかしようと思っているまま忘れ去りそうな気がする。




本体内部に割り当て設定を記録してデバイス側でカスタマイズできるというのは面白い。
同じような仕組みのキーボードが出ないものか。
Enterキーの下に矢印キーがあって、Jと→の距離が10センチ程度のコンパクトなパンタグラフ式がいい。
配列はカスタマイズして本体内に記録。文字の刻印はなく、シールが付属。英字のみ貼ることもできるといい。
Fnキーみたいなのを定義して、Fn+HJKL=←↓↑→みたいな割り当てができると面白そうだ。
39l ★:2008/04/01(火) 15:02:31 ID:???
奇声を上げて銃撃戦を繰り広げる輩が跋扈する危険な街・秋葉原に赴き、4GBのメモリを調達する。
元々2GBあるので、2GB買い足せば十分なのだが、2GBの2本組が8000円くらいで叩き売られていたのでそれを購入。
4GB全部は認識されないが、さすがにこれだけあるとVirtualPCでも使わない限り使い切ることはなさそうだ。
40l ★:2008/04/09(水) 17:48:42 ID:???
先日体験版が公開されたATOK2008の評判がよいようなので、2005から乗り換えることにした。
ついでに、広辞苑の組み込み辞典も購入。
2008では、辞典表示のキーを繰り返し押すことで辞典を切り替えられるようになっているので便利だ。
マウスでメニューを出して切り替えるしかなかった以前の仕様が不便すぎただけの気もするが。
また、Ctrl+BSで直前に確定した文字列を再変換できる機能が、直前より前の変換にも遡れるように拡張され、「。」などを単独で確定してしまってからでも文章の再変換が可能になったのもありがたい。

変換精度の方も色々と改良されているようだが、まだまだ不満に思うことは多い。
一緒に使われている語句を手がかりに同音語の第一候補を選出する共起用例という奴がもっと積極的に働いてくれるといいのだが。
現状では、直前の変換や一緒に変換している語句以外には反応しないようで、働いたり働かなかったりして中途半端だ。


入力中の文字列をコンソールプログラムに渡して変換する機能を追加する「AmetMulti」という拡張プログラムがあることを思い出したので、導入してみることにする。
http://www.hirax.net/keywords/tag/AMET
ATOKの初期設定直後、再起動しないままインストールを試みたら何故かAMETの検出に失敗したが、再起動してから実行したら普通にインストールできた。
とりあえず、cscript.exeで、JavaScriptの式をevalした結果に変換できるようにしてみる。
CONFIG.TXTには、以下のように記述する。

PREFACE_
cscript //Nologo "CURRENT_PATH_eval.js" "
POSTPOS_
"
CURRENT_PATH_
C:\\Program Files\\Justsystem\\AmetMulti\\

そして、AmetMultiのフォルダに、以下のようなスクリプトを「eval.js」という名前で作成する。

String.prototype.toHankaku=function(str){
return((str||this).replace(/[!-〜]/g,function($1){return(String.fromCharCode($1.charCodeAt(0)-0xFEE0));}));
};
if(WScript.Arguments.length>0){
try{
with(Math){
WScript.StdOut.Write(""+eval((""+WScript.Arguments(0)).toHankaku()));
}
}catch(e){
WScript.StdOut.Write("eval error");
}
}

また、ATOKの設定でAMETの変換にショートカットキーを割り当てて、素早く実行できるようにしておく必要がある。
これで、「1+1」のようなテキストを入力し、割り当てたキーを押すことで、「2」のように変換されるようになる。
ちょっとした計算をしたいときなどにそれなりに役立ちそうだ。
色々とプログラムを実行したりしている為か動作が遅く、通常の変換とかなり使い勝手が違うため、無理にATOKに統合しなくてもいいような気がするが。
29KB
名前: E-mail:
ファイル:
0ch BBS 2005-10-08